【 MARUA music party gallery 】
みんなが気持ち良さそうな表情で聞き入ったり、音楽を聴きながらbarカウンターの前で歓談したり… 音楽とアートが創る空気感、風景がとても心地よかったです。パリテキサスの音楽が流れた後、反応する人が多かった事に、このパーティーに集まった人の奥深さを感じました。
F.I.B JOURNALさん、RYO MATSUOKAさん、DJ PINCHさん、TESEONG LEE BANDのみなさま、パーティー主催のmaruaネンさん、遊びにきていただいたみなさま、音楽とアート、楽しいひとときをありがとうございました。
出演者、場所、時間、全てが繋がりから。
繋がりが繋がりをみせ、また、繋がりを呼ぶ。
かかわった全ての人とまた繋がることを切に願う。
MARUA
live
F.I.B JOURNAL x Ryo Matsuoka Live & Painting Documentary
madoki yamasaki
山崎円城(音楽家・詩人)
1970年川崎デルタ生まれ。幼少期、ゴミ捨て場に落ちていたエアオルガンを拾ったのを機に独学で作曲を始める。1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。1993年頃より渋谷や横浜の路上でバンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、幾度かのメンバーチェンジを得てNoise on Trashに。以後Noise on TrashのVo+Gとして数々の作品を発表する。1997年よりフリースタイルのリーデイングイベント”BOOKWORM”を主催する。Noise on Trash活動休止後、自身のソロプロジェクトとしてF.I.B JOURNALを始動させる。
15歳の時よりエレキベースを始め、大学入学後JAZZ研に入部しウッドベースも始める。在学中はジャズだけでなくファンクやソウル・フュージョン・ポップス等のバンドを多々掛け持ちしつつ、2000年よりEGO-WRAPPIN’のサポートを始め、さまざまなアーティストのライブやレコーディングに参加。FIB journalで活動中の真船勝博さんは、現在、EGO-WRAPPIN’のサポートの他に、CHEMISTRYのライブサポートも行っています。
高校卒業後ジャズドラマー、ジョージ大塚氏に師事。 1991年にTCA専門学校に入学し、翌年アメリカ、カリフォルニア州にあるMI校(PIT)に留学、ジョー・ポーカロ、チャック・フローレンス、ラルフ・ハンフリー、ティム・ボガートらに習う。 1998年、 様々なセッション活動をしつつ、ストリートで活動していたバンドが「phat」として始動。 東芝EMIブルーノートレーベルよりメジャーデビューしフルアルバム「色」、「タユタフ」、マキシアルバム「DATE」を発表。 現在、加藤登紀子、桑山哲也のツアーやレコーディング、自己のバンド「F.I.B Journal」、「GYRO」、「BRAIN CHILD」、石間秀機とのユニット「TEAM SIXTH SENSE」、大島輝之とのユニット「ON」、BMX・YORK宇野との「1on1」等で活動中。
【 ライブのお知らせ 】
9/26(日) は、
ドラマー 沼 直也(naoya numa)さんのライブです。
めちゃくちゃカッコイイので、こちらもお聞き逃しなく!!
@gastro pub spark
Posted: 9月 4th, 2010 | カテゴリ: Event イベント | No Comments »




















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