【 MARUA music party feat. F.I.B journal Live× Ryo Matsuoka Painting 】
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9/3(金) MARUA music party feat. F.I.B journal Live× Ryo Matsuoka Live-Painting @ gastro pub spark
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Live : F.I.B JOURNAL / TESEONG LEE BAND
Live Paint : RYO MATSUOKA
DJ : PINCH
F.I.B JOURNAL
コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは、存在がすでに映画のよう。パンクの精神を抱いビートニクの怒れるジャズに圧巻です。元Noise on Trashの山崎円城がmama!milkとの競演を経由して2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。
ヴィジュアルファッション誌”commons & sense”との共同テーマ企画で制作Book in CDとして販売された”Other Side Journal”が話題に。2003年10月に1st Album “F.I.B HEADLINE”を発表。2005年からはEgo-wrappin’のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に、1st Albumから参加のドラマー沼直也が正式加入。
F.I.B JOURNALとは偽装報道、嘘日報の意味を持つ。
RYO MATSUOKA
何時からだったか子供の頃から描き続ける。それが生活や旅に繋がり、人に繋がり瞬間や場所に繋がり、描き続ける事に繋がる。Yohji Yamamoto paris collectionにて発表。またL’ECLAIREUR (paris)でのexhibitionや、ポール・オースタ-全詩集『壁の文字』のカバー表紙の制作など、繋がる中で絵やインスタレーション、壁画、刺繍の制作など国内外を問わず活動を続ける。
また今回のライブペイントで仕上がる松岡氏の作品とマルアがコラボしバッグを製作。後日、完成したバッグをマルアにて展示販売も予定してます。
「松岡亮はもの凄くジャズを感じさせるペインターです」(山崎円城)
「彼は街の中の感覚や感情を見えるようにする人だ」(L’ECLAIREUR paris)
DJ PINCH
熱い人柄がそのまま空気となって会場を包み込み、パーティーの雰囲気は最高になります。HEAVY FUNK SYSTEM主宰。45sでのアプローチによるロウなファンクにこだわり、オールカインドブラックミュージックに敬意を注ぎつつ、ハードなジャンプブルース等迄もがプレイリストに入りより広義のファンク、ブラック・ビリーとも云えるダンスミュージックを中心に備えたプレイをしている。ビンテージファンクコンピ”MESSAGE FROMWEST TO WEST”をリリース。また08年夏フジロックフェスティバルにも出演。国内盤としては初となるディープ・ファンク音源コンピ”GONNA HAVE A FUNCKY FUNCKY PARTY”(widh DJ JIN)をリリースするなど精力的に活動している。
TESEONG LEE BAND
コントラバス、ドラム、パーカッションのリズムが心地よく、その上にギターと歌が色をつけます。その色の鮮やかさに驚き、ついつい目をつぶってしまう、最高に気持ちの良い音楽です。オリジナルを中心にアコースティックな楽曲を主とし、08年から神戸のカフェを中心にライブ活動を開始。ブルースという枠だけに収まりきらない音楽性は色んなものを吸収し、また発散してくれます。
出演者、場所、時間、全てが繋がりから。
繋がりが繋がりをみせ、また、繋がりを呼ぶ。
かかわった全ての人とまた繋がることを切に願う。
MARUA
Posted: 9月 3rd, 2010 | カテゴリ: Event イベント, News お知らせ | No Comments »


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